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美容診療
Cosmetic dermatology

美容点滴・注射

体の中から美しく健康に

 

美肌や体に有効なビタミンや有効成分を体内に直接投与するので、吸収率が高く優れたメリットがあります。

また、即効性があり、サプリより効果を早くご実感頂くことが可能です。

疲労回復、アンチエイジング、美白、美肌、ホルモンバランスの改善、更年期症状の緩和に。

お望みの効果に最も適した点滴カクテルをお作りします。

 

 

高濃度ビタミンC点滴

活性酸素除去・アンチエイジング・皮脂分泌抑制

美容と健康に欠かすことのできないビタミンCを、高濃度で血管から直接送り込む事により、即効性を実感いただけます。肌のトーンが明るくなり、美白・美肌や抗酸化作用を効果的に高めます。

日焼け後の肌のスペシャルケアにもおおすすめ。


初回
フルの場合は血液を採取し、G6PD活性を測定します。その結果により、25g/回まで増量できるかどうか判断する必要がありますので、初回はビタミンC12.5g/回の点滴となります。

2回目以降
検査結果が問題なければ、25g/回で、1-2週間で1回程度の点滴をお薦めします。

 

白玉注射

(美肌・美白)

メラニン生成抑制作用、抗酸化作用があるグルタチオンが主成分の点滴です。

美肌・美白、お肌の老化、活性酸素除去、体内の過剰不要物の排泄、還元、肝機能の治療、解毒などの機能を持ちます。

 

高濃度アルファリポ点滴

アンチエイジング

アルファリポ酸には強力な抗酸化作用があり、CoQ10・ビタミンA・C・E・グルタチオンなど他の抗酸化物質を再生する特徴があります。

活性酸素を抑制、新陳代謝の促進、むくみ・冷え性の改善、デトックス効果にも優れています。

 

にんにく注射

疲労回復・ストレス解消

にんにくが入っていると誤解をされる方もいらっしゃいますが、にんにくの成分アリナミン(ビタミンB1)が多く含まれているため、そう呼ばれています。 

「疲れが取れない」「なんとなくだるい」疲れの原因は、乳酸にあります。

高濃度でのビタミンB群を主体としたビタミンチャージメニューです。

にんにく注射ベーシック・にんにくビタミン注射・ダイエットにんにく注射

 

美容点滴・注射 治療費用

価格は全て税込み表示です

効果 1回 3回
10%OFF
5回
1回無料
高濃度ビタミンC点滴 フル25,000mg (所要時間:約60分 要予約)
美白・アンチエイジング・抗アレルギー・抗ガン・疲労回復 19,800円 53,460円 79,200円
高濃度ビタミンC点滴 ハーフ12,500mg (所要時間:約30分 要予約)
美白・アンチエイジング・抗アレルギー・抗ガン・疲労回復 9,900円 26,730円 39,600円
白玉点滴 グルタチオン1,000mg (所要時間:約30分 要予約)
美白・抗アレルギー デトックス・疲労回復 7,700円 20,790円 30,800円
白玉点滴 グルタチオン600mg (所要時間:約15分 要予約)
美白・抗アレルギー デトックス・疲労回復 5,500円 14,850円 22,000円
シンデレラ注射 高濃度αリポ酸 600mg (所要時間:約15分 要予約)
強力な抗酸化力による活性酸素増加抑制・ダイエット効果・老化防止・成人病予防 8,800円 23,760円 35,200円
マイヤーズカクテル点滴 (所要時間:約15分 要予約)
疲労回復・片頭痛発作・繊維筋痛症・自律神経障害・喘息・じんましん 5,500円 15,400円 24,750円
ニンニク注射ベーシック (所要時間:約15分)
疲労回復 1,650円 4,455円 6,600円
ニンニクビタミン点滴 (所要時間:約15分 要予約)
疲労回復 1,980円 5,346円 7,920円
ニンニクダイエット点滴 (所要時間:約15分 要予約)
疲労回復・ダイエット効果・老化防止 2,750円 7,425円 11,000円

 

初回は初診料 2,000円

2回目以降、前回より1か月以内であれば診察料はかかりません。(同メニューの場合)

【副作用・リスク】

薬剤によるアレルギー(点滴全般に起こりえるリスク)が出ることがあります。個人差により数日間、針穴が内出血(針穴、青あざ)することがあります。約10日-2週間で自然治癒します。


【各点滴・注射について】

この治療は、国内未承認医薬品または医療機器を用いて施術を行います。治療に用いる医薬品および機器は当院医師の判断の元、個人輸入手続きを行ったものです。
*承認を受けていない医薬品・医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」のページをご確認ください。同一の作用があり、日本国内で承認を受けているものはありません。

諸外国においても未承認であり、すべてのリスクが明らかになっていない可能性がありますが、これまで重篤な副作用、トラブルの報告はありません。


【プラセンタ注射について】

日本赤十字社が一般の方から献血をする際、プラセンタ製剤を注射した人は献血をすることができなくなります。
プラセンタ注射自体に特別害があるわけではありませんが、献血によって輸血製剤、血液製剤を作る際には厳重な過程があるため、このようなルールになっています。そのため、献血をしたい方に当院ではプラセンタ注射をおすすめしません。献血が出来ない理由については日本赤十字社 よくあるご質問献血をご遠慮いただく場合をご覧ください。